2012年03月30日

第369回放送:再放送は4月5日(木)14:00

fm2012-03-30.jpg今回はドククッター氏に加えて春休み中であるドククッタージュニアも参加してのオンエアー。
 ジュニアは、遠別農業高校で今度3年になる。進路は当然農家の後継ぎと決まっていたようだが、ココに来て進学の夢もあるそうな。今後の親子関係の進展はいかに・・・・・
 さて、農作業がそろそろ本格化して、まずは温床ハウス作りなのだが、明日から悪天候のようなので、作業を進めるべきか天候を見守るべきか悩むドククッターさんですが、今年のお米の目標は、全国お米コンクールで金賞を獲る!と心に決めたようで、目標に向かって作業にも気合が入るドククッターさんでした。

2012年03月23日

第368回放送:再放送は3月29日(木)14:00

fm2012-03-23.jpg剪定真っ最中で、ジューシー達は日焼けが進んでます。
 先日、増毛で農業生産法人化についての初歩のセミナーひらかれ、多くの方が集まり皆興味あるようです。しかし、やっぱりリーダーがしっかりしていないとダメだよねーっ。
 パプヤさんは、剪定鋏は良い物を使っているようで、替え刃を注文したそうです。最近は鋸を研ぐ事も無く、鋏も替え刃の時代。替え刃を買えばぁって訳です。
 仙北からは、「売国奴に告ぐ」のお話でした。
posted by midori at 22:30| Comment(1) | TrackBack(0) | ジューシー果樹談議 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月16日

第367回放送:再放送は3月22日(木)14:00

fm2012-03-16.jpg今回は二地区代表の放送となりました。と言うのも小平代表の岩倉氏と留萌代表の室田氏は、管内JA青年部総会があり、放送中はちょうど懇親会の真っ最中なのです。なので、今回は佐藤・仙北・松倉の3名での放送です。
 去る2/28から2泊3日で五志道は東京で開かれた第51回全国青年農業者会議に赴き、表彰されました。この大会には全国から数百人のそうそうたるメンバーが集まるのですが、なんと石P氏と出会いまして、石Pと同伴され方はアグリメッセージ部門でグランプリを獲ったのです。
 北海道にはすごい優秀な農家がたくさんおりますが、若いときこの大会に出た方も多いハズ。しかしこの大会も「仕分け」の対象との噂が・・・・どうかこの意義ある大会の存続をよろしく。

2012年03月09日

第366回放送:再放送は3月15日(木)14:00

fm2012-03-09.jpg女性グループで豆腐作りや、小平産小麦粉ルルロッソを使ったパンなどよく作ります。料理の際に欠かせないのは一つに「塩」があります。塩は食べるほかにも色々な使い方があるようで、お風呂に入れたり暮らしにも役立っているそうです。
 野菜が体に良いことはご承知です。肉とのバランスも大事ですが、野菜には体を穏やかにする作用があるとのこと。菜食によって心を調えましょう。
 クッキングはおからのお好み焼き。おかずにどうぞ。
 東日本大震災から一年が経とうとしていますが、ある中学の卒業式での恩師の言葉を紹介。「親への感謝の心を持つ人はどんな人生の荒波でも乗り越えられる」
posted by midori at 23:36| Comment(0) | TrackBack(0) | ミセスパーワー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月08日

3月9日(金)PM8:00放送

3月に入り、少しだけ暖かくなった気がします。
今週は、ミセスパワーが担当いたしますが、皆様もうやだ〜(悲しい顔)インフルエンザは大丈夫でしょうか?
楽しい一時間にしたいと思いま〜す揺れるハート
ぜひ番組を聴いてくださいねパンチ
posted by azuma at 22:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 番組紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月02日

第365回放送:再放送は3月8日(木)14:00

fm2012-03-02.jpg今日も爽健美茶ゴクゴクのドククッターさん。しっかしねぇ、雪が多いですねー。温床ハウスが骨だけなのに倒壊したりしています。
 ドククッターさんはウイスキーも通なんですよ。世界四大ウイスキーはスコッチ、バーボン、ジャパニーズ、カティーサークだそうで、日本のウイスキーもかなりのクオリティー。ドククッターさんは、冷凍庫に入れてうんとウィスキーを冷やして、それをグラスに注いで水滴がグラスの周りに結露したところをゆっくり飲むのが橋本流だそうです。
 今回は珍しく本の紹介。「百姓貴族 (WINGS COMICS)」・・・と言ってもマンガ。少々のギャグあり、農家の事あり、涙あり?とにかく楽しい本なのでした。